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古代史

2019年05月26日

アマテラス ツクヨミ ウツ マルドゥク イナンナ クナト大神 クナド王 イエスキリスト

アマテラス 太陽神ウツやウツの子孫 クナド(出雲神族、金髪の白人)
ツクヨミ 瀬織津姫 月の女神イナンナ(金星の女神)やイナンナの子孫 クナド(出雲神族)

イナンナは不老不死で永遠の16歳美少女とも
イナンナの夫達はクナト大神やクナド王やその子孫達
その中にスサの王(スサノオ)を務めた人が居た可能性あり

アマテラスやスサノオなどの名前は世襲名や役職名


アマテラスとツクヨミの子孫や民をツクヨミが管理
アマテラスの民は金髪の白人、ツクヨミの民は肌の色が濃い人達
日本へ帰還する時にも黄色人種とも混血した
日本で出雲神族や出雲族となった

同時期に別の場所でマルドゥクも太陽神と名乗っている ラー 太陽神 

後にマルドゥクは地球の支配権を与えられ、ウツは支配権を失う
イナンナは納得できずマルドゥクともめた
ウツ(クナド、猿田彦、八咫烏)は支配に関心は無いが、発展には関心があるので双方に手を貸した
イナンナ(ツクヨミ、幸姫命、瀬織津姫)は日本への出入り禁止にされてしまった
イエスキリストはアジスキタカヒコ(クナド神)
イエスキリスト(クナド神)の2番目の弟がイエスキリストと勘違いされ処刑された
イエスキリスト(アジスキタカヒコ、クナド神)は1番目の弟と共に日本に帰ってきた
イエスキリスト(アジスキタカヒコ、クナド神)は弟と共に日本の発展の為に尽くした

1番目の弟は石切り彦で青森のイエスキリストの墓はイエスの弟の子孫の墓
イエスキリスト(クナド神)は子孫を残し日本を去った
イエスはこの弟達と親が違うらしい
武内宿禰によると弟が父と呼ぶ人物をイエスは父と認識していない
去った先は南極との事

クナド神や幸姫命瀬織津姫への弾圧があり神名変更や神社の御祭神の変更がなされた

はやし浩司さんはウツ(イエス)は磔にされ殺され、マルドゥクがウツに変わりイエスに成り代わったと主張している

渡来人の代表の徐福はマルドゥクの民
後のアマテラスは徐福(ホアカリ、ニギハヤヒ)の子孫(神武系、渡来人)
徐福の妻たちは出雲神族の娘達、ホアカリと名乗っていた時の妻は出雲王家の高照姫(田心姫の娘、当時のアマテラス、太陽神の神官、巫女)、ニギハヤヒと名乗っていた時は出雲王家の分家の宇佐族宗像家の市杵島姫命
海部家の系図だと高照姫は多岐津姫の娘となっている
神話に出て来る悪い事をするスサノオ(スサの王)は徐福の事
徐福の三男もニギハヤヒやアマテルと名乗っている

天皇家の血筋は26代から出雲神族
26代継体天皇は神武と同じ父系の蘇我氏から天皇家の婿養子
しかし、継体天皇は出雲王家の向家から婿養子に入った人
その為、天皇家は家柄は神武、血筋は出雲族

出雲神族(出雲族)、物部氏、蘇我氏、天皇家などは早い時期から婚姻関係が生じており混ざり合い現在の日本人に至っている



古代出雲王朝系図 

※斉木雲州著「出雲と大和のあけぼの」大元出版より。
系譜は「出雲王家と親族」という系譜画像写真を参考とする。 ※名前の頭の番号が、現在わかっている当時の主王だった向家と神門臣家と2交代王朝制度の順番となっている。

  • 向家・富家が伝える系譜

諏訪家の祖、建御名方は、向家の祖、八重波津身(事代主)の子神。(鳥鳴海とは、異母兄弟。)

御中主命=国常立命=クナト大神

  • 向家・富家

クナト大神-八島篠布葉之文字巧為-⑤深淵之水夜礼花淤美豆奴-⑦天之冬衣-八重波津身(事代主)-⑨鳥鳴海-⑩国忍富-⑬田干岸円味-⑮布忍富取成身-⑯簸張大科戸箕-弩美宿祢(野見宿禰)-飯入根

  • 神門臣家

クナト大神-八島篠-布葉之文字巧為-⑥八束水臣津野-赤衾伊努意保須美比古佐倭気-⑧八千矛(大穴持・大国主)-伊佐我(伊佐波)=出雲建子(伊勢津彦)・阿遅須枳高日子-鹽冶毘古能-⑪速甕之建沢谷地乃身-⑫甕主彦-⑭身櫓浪-⑰遠津山崎帯-⑱振根=倭健-伊賀曽熊の子 建部(武部)と出雲笠夜の島氏=斯摩宿禰(志摩・島-島谷(散自出雲族))

  • 宗像家(宇佐家)

クナト大神-八島篠-布葉之文字巧為-⑥八束水臣津野-吾田片隅-田心姫・多岐津姫・市杵島姫宗像三女神。)

※田心姫は、向家の天之冬衣の后(八重波津身=事代主神の母神。)で、多岐津姫は、八千矛(大穴持・大国主神)の后で、市杵島姫が、饒速日(物部始祖・徐福)后。

  • 穂日(千家氏)、渡来出雲族が伝える「古事記上巻系譜」

建速須佐之男命八島士奴美神(八島篠)-布波能母遅久奴須奴神(布葉之文字巧為)-⑤深淵之水夜礼花神淤美豆奴神-⑦天之冬衣神-⑧大国主神-⑨鳥鳴海神-⑩国忍富神-⑪速甕之多気佐波夜遅奴美神-⑫甕主日子神多比理岐志麻流美神美呂浪神布忍富鳥鳴海神天日腹大科度美神遠津山岬多良斯神


クナト大神と建速須佐之男命とがすり替えられています。
クナト大神がスサの王を務めた可能性がありあながち嘘とも言い切れません



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2019年02月08日

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